2018年11月17日 (土)

日高見 純米大吟醸 助六江戸桜

☆.。:・★.。:*・☆.。:*☆.。:*☆

 

酒千庵水上 初登場!

 

お寿司 に 超〜オススメ の

純米大吟醸酒!!

 

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酒千庵水上推薦 の

数多の美酒の中で

特に蔵元が 寿司 が大好きで

「 寿司 のために造った酒?! 」

といっても過言ではない

酒が登場!

 

日高見 

純米大吟醸酒

助六江戸桜

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日高見の平井社長は

「 スシ王子 」 と異名をとる伊達男!

地元石巻の豊富な海産物に合うお酒。

特に生魚の風味を邪魔せず食中で

マグロや生がきなどの乗り切った脂を

口中でさっと切るような、

食べ物の風味を邪魔しない、 

雑味のない透明感のある

「キレのいいお酒」が信条!

「魚で飲るなら日高見だっちゃ!」

を合言葉に

酒造りに挑んでおられます。

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特に この酒 は

ただ 「 助六江戸桜 」 と

名付けたわけではございません!

哲学があるのです!

その哲学を知れば

さらにこの酒が美味しくなります!

ぜひ ご一読を !!

  ↓  ↓  ↓

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『 なぜ 助六江戸桜? 』

***********************

銘柄の『助六江戸桜』は

歌舞伎の演目『助六由縁江戸桜』が

由来です。

この演目は歌舞伎十八番の一つに

数えられ、昔から庶民的で人気の高い

演目です。

また、主人公のひとり、

助六の彼女「揚巻」は

助六寿司の由来とも言われ、

「揚巻」の「揚」がいなり寿司、

「巻」が海苔巻き、

その二つを詰め合わせたものが

助六寿司と呼ばれ、

今も幕の内弁当と共に助六寿司は、

庶民的で広く世の中で楽しまれて

おります。

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『 助六江戸桜 の こだわり 』

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「純米大吟醸助六江戸桜」は、

平孝酒造が、

お鮨とお酒を追求する過程で、

歌舞伎と江戸前鮨との繋がりを知り、

それを具現化した商品です。

前述の通り歌舞伎の演目

『助六由縁江戸桜』は江戸っ子の間では、

庶民的で人気の高い演目だった事から、

それを、日本酒に照らし合わせ、

歌舞伎的な解釈を取り入れると、

幕の内に気楽に楽しむ

カジュアルな日本酒が

コンセプトになりました。

選んだ酵母も、

一般的な分かりやすい入門編の

香り系の酵母を選択。

また、精米歩合も

あえて50%にとどめる事で、

価格を抑え、気軽に楽しむ

純米大吟醸が完成致しました。

但し、平孝酒造の開発コンセプトでは、

香り系の酵母を使用するにしても、

お酒だけで目立たずに、

食中酒を意識した、

穏やかな香り系の純米大吟醸に

仕上げて有りますので、

食前、食後酒と割り切らず、

先付けや、塩茹でした野菜、

お任せのお鮨屋さんで言えば、

後半に出るウニや穴子、

卵焼きとの相性も良いと思います。

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ぜひ お魚 を 

召し上がられる時は

日高見!!

 

これで 決まりさ!!!

皆様のご来店

お待ちいたしておりま〜す!

 

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程よい香りと

柔らかく膨らみのある味わい!

 

■ 日高見 

純米大吟醸酒 

助六江戸桜

[宮城県・平孝酒造]

 

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1升瓶 ・・  3,780円 (税込)

 

【成分値】

原料米: 麹米 吉川産 特等 山田錦

      掛米 東条産 特等 山田錦

精米: 50%

日本酒度: +4   

酸度: 1.6

アルコール度: 16%

酵母: 宮城酵母

 

【蔵元紹介】

創業 文久元年(1861年)

蔵は太平洋と北東北を縦断する北上川の

河口に開けた石巻は、江戸時代伊達藩と

南部藩の米の集積地として栄えた港町に

ある。

酒名の「日高見」は日本書記の中に

「土地沃壌えて広し」と記されているように

その昔太陽の恵みを受ける国「日高見国」と

称えられ、その中央を流れる川「日高見川」が

後に北上川と呼ばれる様になり

郷土と深い関り合いがある事に因んで命名した。

追求する酒造りは

「一麹、二もと、三造り」を基本として、

上品で格調高い香りを目標としている。

2018年11月 5日 (月)

日高見 吟醸酒

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酒千庵水上 初登場!

 

魚に 超〜オススメ の

吟醸酒!!

 

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酒千庵水上推薦 の

数多の美酒の中で

特に蔵元が 寿司 が大好きで

「 寿司 のために造った酒?! 」

といっても過言ではない

酒と言えば・・・・

 

日高見 吟醸酒

 

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日高見の平井社長は

「 スシ王子 」 と異名をとる伊達男!

地元石巻の豊富な海産物に合うお酒。

特に生魚の風味を邪魔せず食中で

マグロや生がきなどの乗り切った脂を

口中でさっと切るような、

食べ物の風味を邪魔しない、 

雑味のない透明感のある

「キレのいいお酒」が信条!

「魚で飲るなら日高見だっちゃ!」

を合言葉に

酒造りに挑んでおられます。

 

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ぜひ お魚を 

召し上がられるのでしたら

日高見!!

 

これで 決まりさ!!!

皆様のご来店お待ちいたしておりま〜す!

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 上品で馥郁とした

    味と香りのお酒です!

 

■ 日高見 吟醸酒

[宮城県・平孝酒造]

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1升瓶 ・・  3,456円 (税込)

 

【成分値】

原料米: 山田錦

精米: 50%

日本酒度: +3   酸度: 1.5

アルコール度: 15%

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【蔵元紹介】

創業 文久元年(1861年)

蔵は太平洋と北東北を縦断する北上川の

河口に開けた石巻は、江戸時代伊達藩と

南部藩の米の集積地として栄えた港町に

ある。

酒名の「日高見」は日本書記の中に

「土地沃壌えて広し」と記されているように

その昔太陽の恵みを受ける国「日高見国」と

称えられ、その中央を流れる川「日高見川」が

後に北上川と呼ばれる様になり

郷土と深い関り合いがある事に因んで命名した。

追求する酒造りは

「一麹、二もと、三造り」を基本として、

上品で格調高い香りを目標としている。

2017年10月15日 (日)

日高見 純米吟醸 弥助

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弥助(やすけ) 知っとるけ?

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---  「弥助」(やすけ) とは -------------------

弥助 = 鮨(寿司・寿し)

明治から昭和の初めに掛け、

花柳界でお鮨の事を「弥助」と呼んでおりました。

そのルーツは浄瑠璃や歌舞伎の

演目『義経千本桜』に遡ります。

源平合戦で敗れた敗軍の将、

平清盛の孫、平維盛が難を逃れ、

すし屋に逃げ込みました。

その時の偽名「弥助」が、後に花柳界でお鮨の事を

「弥助」と呼ぶ語源になったと言われております。(^^♪

--------------------------------------------

その 「 弥助 」 が酒の名に!

スシ王子!

平井社長 謹製!!

日高見 芳醇辛口

純米吟醸 『 弥助 』

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日高見の平井社長曰く・・・

------------------------------------------

「弥助」は、表示は純米吟醸酒としておりますが、

一般的なカプロン酸系の華やかな吟醸酒では無く、

酢酸イソアミル系の穏やかな吟醸酒になります。

超辛口純米酒を、

より吟味して醸して造ったお酒から、

吟醸と名乗っております。

その為、お客様には「香りが少ない?」等の

疑問を感じるかもしれませんが、

このお酒は、

お鮨に合わせる為、

あえてそのように酒質設計しております。

「日高見超辛口純米酒」が

青背から赤身を守備範囲とするならば、

「弥助」は白身や甲殻類、イカ、貝類など

繊細な甘みを持った食べ物に、

寄り添いながら引き上げるお酒を

目指しております。

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「魚で飲るなら

        日高見やわいね!」

冷よし!燗よし!!

ぜひ お寿司 で 日高見!!

魚 で 日高見!!

これで 決まりさ!!!!

皆様のご来店お待ちいたしておりま〜す!

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■ 日高見 純米吟醸 『 弥助 』

                     [宮城県・平孝酒造]

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      4合瓶 ・・  1,944円 (税込)

 

【酒質データ】

原料米: 宮城県産 蔵の華

精米: 50%

日本酒度: +6   酸度: 1.6

アルコール度: 16%

【蔵元紹介】

創業 文久元年(1861年)

蔵は太平洋と北東北を縦断する北上川の

河口に開けた石巻は、江戸時代伊達藩と

南部藩の米の集積地として栄えた港町に

ある。

酒名の「日高見」は日本書記の中に

「土地沃壌えて広し」と記されているように

その昔太陽の恵みを受ける国「日高見国」と

称えられ、その中央を流れる川「日高見川」が

後に北上川と呼ばれる様になり

郷土と深い関り合いがある事に因んで命名した。

追求する酒造りは

「一麹、二もと、三造り」を基本として、

上品で格調高い香りを目標としている。

2016年11月 2日 (水)

弥助(やすけ) 知っとるけ?

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昨日に引き続き・・・

弥助(やすけ) 知っとるけ?

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---  「弥助」(やすけ) とは -------------------

弥助 = 鮨(寿司・寿し)

明治から昭和の初めに掛け、

花柳界でお鮨の事を「弥助」と呼んでおりました。

そのルーツは浄瑠璃や歌舞伎の

演目『義経千本桜』に遡ります。

源平合戦で敗れた敗軍の将、

平清盛の孫、平維盛が難を逃れ、

すし屋に逃げ込みました。

その時の偽名「弥助」が、後に花柳界でお鮨の事を

「弥助」と呼ぶ語源になったと言われております。(^^♪

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その 「 弥助 」 が酒の名に!

スシ王子!

平井社長 謹製!!

日高見 芳醇辛口

純米吟醸 『 弥助 』

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日高見の平井社長曰く・・・

------------------------------------------

「弥助」は、表示は純米吟醸酒としておりますが、

一般的なカプロン酸系の華やかな吟醸酒では無く、

酢酸イソアミル系の穏やかな吟醸酒になります。

超辛口純米酒を、

より吟味して醸して造ったお酒から、

吟醸と名乗っております。

その為、お客様には「香りが少ない?」等の

疑問を感じるかもしれませんが、

このお酒は、

お鮨に合わせる為、

あえてそのように酒質設計しております。

「日高見超辛口純米酒」が

青背から赤身を守備範囲とするならば、

「弥助」は白身や甲殻類、イカ、貝類など

繊細な甘みを持った食べ物に、

寄り添いながら引き上げるお酒を

目指しております。

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「魚で飲るなら

        日高見やわいね!」

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冷よし!燗よし!!

ぜひ 今日も 

お寿司 で 日高見!!

魚 で 日高見!!

これで 決まりさ!!!!

皆様のご来店お待ちいたしておりま〜す!

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■ 日高見 芳醇辛口

        純米吟醸 『 弥助 』

                     [宮城県・平孝酒造]

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      1升瓶 ・・  3,240円 (税込)

 

【成分値】

原料米: 宮城県産 蔵の華

精米: 50%

日本酒度: +4   酸度: 1.5

アルコール度: 16%

酵母: 宮城酵母

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【蔵元紹介】

創業 文久元年(1861年)

蔵は太平洋と北東北を縦断する北上川の

河口に開けた石巻は、江戸時代伊達藩と

南部藩の米の集積地として栄えた港町に

ある。

酒名の「日高見」は日本書記の中に

「土地沃壌えて広し」と記されているように

その昔太陽の恵みを受ける国「日高見国」と

称えられ、その中央を流れる川「日高見川」が

後に北上川と呼ばれる様になり

郷土と深い関り合いがある事に因んで命名した。

追求する酒造りは

「一麹、二もと、三造り」を基本として、

上品で格調高い香りを目標としている。

2016年11月 1日 (火)

今日は「 寿司の日 」

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11月1日は

寿司の日

知ってましたか?

それは何故かと尋ねたら・・・

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---  今日は「寿司の日」  -------------------

寿司の日の始まりは、

1961年(昭和36年)11月に全国寿司商環衛連の

第4回全国寿司商環衛連・熊本大会にさかのぼります。

毎年11月1日を、

みのりの秋・収穫の秋・米への感謝の日 として

「全国すしの日」にすることが決議されました。

これは、食欲の秋に伝統の寿司を浸透させ

老若男女をとわず、寿司を十二分に食べて頂き、

一年間の食への謝恩に報いるために制定した

とのことです。

ではなぜ、11月1日なのか?

歌舞伎の狂言の 『義経千本桜』に登場する、

寿司屋の「弥助」が寿司屋 の先祖とされているから。

登場人物の「弥助」、つまり平維盛は 

歴史上の 人物。

その、平維盛が寿司屋の弥助に改名した日が

11月 1日 だから、この日を(寿司の日)と

したとのこと。

ためになったね~ (^^♪

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酒千庵水上推薦の数多の美酒の中で

特に蔵元が寿司が大好きで

「 寿司のために造った酒?! 」

といっても過言ではない

酒と言えば・・・・

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日高見 超辛口 純米酒

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日高見の平井社長は

「 スシ王子 」 と異名をとる伊達男!

地元石巻の豊富な海産物に合うお酒。

特に生魚の風味を邪魔せず食中で

マグロや生がきなどの乗り切った脂を

口中でさっと切るような、

食べ物の風味を邪魔しない、 

雑味のない透明感のある

「キレのいいお酒」が信条!

「魚で飲るなら日高見だっちゃ!」

を合言葉に

酒造りに挑んでおられます。

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冷よし!燗よし!!

ぜひ 今日は お寿司 で 日高見!!

これで 決まりさ!!!

皆様のご来店お待ちいたしておりま〜す!

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■ 日高見 超辛口 純米酒

                     [宮城県・平孝酒造]

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Hitakami

      1升瓶 ・・  2,700円 (税込)

     4合瓶 ・・  1,296円 (税込)

【成分値】

原料米: ひとめぼれ

精米: 60%

日本酒度: +11   酸度: 1.7

アルコール度: 15%

酵母: 宮城酵母

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【蔵元紹介】

創業 文久元年(1861年)

蔵は太平洋と北東北を縦断する北上川の

河口に開けた石巻は、江戸時代伊達藩と

南部藩の米の集積地として栄えた港町に

ある。

酒名の「日高見」は日本書記の中に

「土地沃壌えて広し」と記されているように

その昔太陽の恵みを受ける国「日高見国」と

称えられ、その中央を流れる川「日高見川」が

後に北上川と呼ばれる様になり

郷土と深い関り合いがある事に因んで命名した。

追求する酒造りは

「一麹、二もと、三造り」を基本として、

上品で格調高い香りを目標としている。

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