« neo 物語 その3 | トップページ | 恵乃智 中取り »

2018年11月 5日 (月)

日高見 吟醸酒

☆.。:・★.。:*・☆.。:*☆.。:*☆

 

酒千庵水上 初登場!

 

魚に 超〜オススメ の

吟醸酒!!

 

ワンクリック お願いしま〜す。


日本酒 ブログランキングへ

☆.。:・★.。:*・☆.。:*☆.。:*☆

Dscn5598

 

酒千庵水上推薦 の

数多の美酒の中で

特に蔵元が 寿司 が大好きで

「 寿司 のために造った酒?! 」

といっても過言ではない

酒と言えば・・・・

 

日高見 吟醸酒

 

Dscn5601

日高見の平井社長は

「 スシ王子 」 と異名をとる伊達男!

地元石巻の豊富な海産物に合うお酒。

特に生魚の風味を邪魔せず食中で

マグロや生がきなどの乗り切った脂を

口中でさっと切るような、

食べ物の風味を邪魔しない、 

雑味のない透明感のある

「キレのいいお酒」が信条!

「魚で飲るなら日高見だっちゃ!」

を合言葉に

酒造りに挑んでおられます。

 

Dscn5597_3

ぜひ お魚を 

召し上がられるのでしたら

日高見!!

 

これで 決まりさ!!!

皆様のご来店お待ちいたしておりま〜す!

Dscn5600

 

------------------------------

 

 上品で馥郁とした

    味と香りのお酒です!

 

■ 日高見 吟醸酒

[宮城県・平孝酒造]

Dscn5599

 

1升瓶 ・・  3,456円 (税込)

 

【成分値】

原料米: 山田錦

精米: 50%

日本酒度: +3   酸度: 1.5

アルコール度: 15%

Dscn5602_2

 

【蔵元紹介】

創業 文久元年(1861年)

蔵は太平洋と北東北を縦断する北上川の

河口に開けた石巻は、江戸時代伊達藩と

南部藩の米の集積地として栄えた港町に

ある。

酒名の「日高見」は日本書記の中に

「土地沃壌えて広し」と記されているように

その昔太陽の恵みを受ける国「日高見国」と

称えられ、その中央を流れる川「日高見川」が

後に北上川と呼ばれる様になり

郷土と深い関り合いがある事に因んで命名した。

追求する酒造りは

「一麹、二もと、三造り」を基本として、

上品で格調高い香りを目標としている。

« neo 物語 その3 | トップページ | 恵乃智 中取り »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 日高見 吟醸酒:

« neo 物語 その3 | トップページ | 恵乃智 中取り »

最近のトラックバック

カテゴリー

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
フォト
無料ブログはココログ