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2018年11月 4日 (日)

neo 物語 その3

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neo = ネオ!

ネオ に 込められた

想いは!?

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Tedorigawa neo.

Yamahai Junmai

Daiginjo 2017  


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 neo 物語 その3  

(造り手からのメッセージ)-------

「 ネオ 」 への 想い !

 

“ neo ” はギリシャ語で

「新しい」という意味!

若手が醸すから、 “ neo. ”。 

そして・・・

これまでの伝統も大切にしつつ、

新しい風も吹き込んでいきたい!

もちろん伝統を尊敬し、

大切にしながらも、

新たな風を吹き込みながら、

一歩一歩地道に、

謙虚に進化していきたい。

そういう想いが詰まってます!

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Tedorigawa neo.

Yamahai Junmai

Daiginjo 2017  

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■ 手取川 ネオ 

山廃純米大吟醸 2017

[石川県・吉田酒造店]

 

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1升瓶 ・・ 3,888円 (税込)

4合瓶 ・・ 1,944円 (税込)

 

【酒質データ】

原料米: 石川県産 石川門

精米歩合: 50%

アルコール分: 16~17 %

使用酵母 : 金沢酵母 & リンゴ酸高生成酵母

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【蔵元コメント】

酒米には地元山島地区で、

仕込水にも使用している白山100年水

(100年かけてじっくりと濾過された白山の地下水)

で育まれた 酒米 = 「 石川門 」

を使用。

精米歩合は、50%。

酵母は、

地元の金沢酵母とリンゴ酸高生成酵母を、

能登杜氏が得意とする「山廃仕込」で

仕込んだ自慢の逸品です!

冷やでは、

微かにブドウのような香りがあり、

ブドウのようなジューシさと

シャープな酸味と甘みが引き立つ飲み口。

常温に近づくにつれ、

グレープフルーツの皮を

かじったときの様な酸味へと

変化していきます。

そして、ぬる燗にして頂くと

今までシャープ系の酸味が和らぎ、

山廃特有の穏やかな酸味が

顔を出してきます。

燗の温度は

40℃前後がおすすめです!

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