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2017年2月25日 (土)

清泉 大吟醸 亀の尾

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“ 燗して旨酒、冷やして美酒 ”

「 秘蔵っ子・亀の尾 」  入荷しました!

ワンクリック お願いしま~す!


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清泉ファン なら

興奮の坩堝 状態になること

間違いなし!!

夏子の酒 ゆかりの蔵

清泉 から 

最高峰の酒

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清泉 大吟醸 亀の尾

入荷 しました!

【蔵元からのメッセージ】------------------------

“燗して旨酒・冷やして美酒”を目指して醸した

大吟醸酒「亀の尾」をご案内いたします。  

皆様もご存知のように、大吟醸酒は文字通り

「よく吟味して醸した日本酒」のことで、

選び抜かれた最高の酒造好適米を

五割あるいはそれ以上精白し、

粟(あわ)粒のような米の中心部だけを使って、

低温でゆっくり発酵させて造る、

いわゆる酒の「芸術品」と呼べるもの。

大吟醸酒「亀の尾」は息も凍る雪深い

1月から2月の極寒期に、杜氏は寝食を忘れ、

いたいけなわが子を育てるように、

大事に大事に仕込んだもので、

蔵元の“秘蔵っ子”です。

この“秘蔵っ子”「亀の尾」は、

冷でももちろん美味しいです!

さらに、この大吟醸酒の持つ奥深い味わいを楽しむには、

湯せんで40~42℃位にお燗をつけて

召し上がっていただくと、

吟醸香と味が織りなす新たな味わいの世界に

出会うことが出来ます。

「えっ!大吟醸を燗して大丈夫なの…?」

と驚かれるかもしれませんが、

当社では「吟醸酒は冷で…」の定説化が

飲酒方法を狭め、

近年の“日本酒離れ”を招いた一因ではないか…

と考えております。

いま流行のカプロン酸エチル主体の吟醸酒では、

お燗をつけると酵母が生成する高級脂肪酸系の臭いと、

舌の奥にカプリル酸の苦みが浮上します。

《燗して旨酒である大吟醸酒》を目標に

選抜した酵母で醸造した「亀の尾」では、

このような異味・異臭は感じられず、

上立香はもちろん、

口に含んだ時に鼻へ抜ける香りの華やかさと、

お料理の風味との調和を楽しめます。

どうぞ、越後杜氏の匠の技が

“『燗』『冷』ともに美(うま)し酒”を目指し醸した

当蔵自慢の大吟醸を、

ぜひ愛飲家の皆様にお召し上がり頂きたく、

ご案内申し上げます。

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清泉ファン 必飲の美酒! 

入荷本数 極々わずか !!

欲しい方は お早めに ご来店を !!!!!

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■ 清泉 大吟醸 亀の尾

                  [新潟県・久須美酒造]

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    4合瓶 ・・ 4,115円 (税込) 

【酒質データ】

原料米: 兵庫県産 山田錦

精米歩合:  40%

アルコール度: 16〜17%

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