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2012年5月 6日 (日)

東一  純米吟醸  Nero

あずまいち じゅんまいぎんじょう ねろ

Azuma_064

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 ★ ワイン に勝るとも劣らない 日本酒 ★

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   AZUMAICHI JUNMAI GINJO NERO

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    東一  純米吟醸  ネロ

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日本を代表する銘醸蔵の一つ・五町田酒造!

五町田酒造の製造部長・勝木慶一郎氏は

酒造業界の中でも敬愛する人が多く、

その酒造りを一目見ようと全国から蔵元が訪ねてきます。

勝木氏が手掛ける『東一』は、

華やかでありながら落ち着いた吟醸香と飲み飽きしない

爽やかな酸が特徴でありますが、

今回手がけたこのお酒は

従来の日本酒とは一線を画す

” アルコール分13度の原酒 ”

という非常に斬新な逸品であります!

ズバリ!! 

~ 体にやさしくなじむ 本格派 純米酒 ~

過去には、日本で開催された洞爺湖サミットでも

世界のVIPを楽しませた優れものです!!

Azuma_065

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■ 東一  純米吟醸  Nero

   AZUMAICHI JUNMAI GINJO NERO

                 [佐賀県・五町田酒造]

Azuma_063

     720ml瓶 ・・ 1,600円 (税込み)

【酒質データ】

原料米:山田錦  精米歩合:49%

日本酒度:+0.7  酸度:1.4  アミノ酸:0.9

アルコール分:13%  酵母:熊本系自社培養

Azuma_068   

【 商品の特徴 】

山田錦ならではの 米 由来の

まろやかな旨味をひきだすと共に、

原酒でアルコール分13度になるように

独自の方法で醸造しました。

軽やかで飲み易い仕上がりです。

落ち着いた南国フルーツ様の香り(柑橘系)が

おだやかで、

まろやかでしっかりした味わいと調和しています。

個性的な酸味が味全体をひきたたせ、

後味のキレのよさも演出しています。

日本酒新時代を切り開くお酒として、

イタリア語で黒を意味する"NERO"と名付けました。

ラベルはワインを意識し、

シンプルにゴールドの文字で仕上げてます。

Azuma_069

【 おいしいお召し上がり方  】

◇飲み頃温度 ・・・ 5-20℃

◇相性のよい料理の風味 ・・・ あっさり系

◇このお酒に合う味付け  ・・・ なんでも合います!

◇このお酒の魅力を引き出すおすすめの一品  ・・・  寿司

◇合わせてほしい一品  ・・・  チーズ

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【蔵元からのメッセージ】

東一の個性的な味わいと13度の軽やかさ、

2つの調和がこのNeroのテーマでした。

何よりも喉越し良く、

体に素直に入ってゆく感じが秀逸です。

新しい東一の世界の誕生です。

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